中古コンパクトカーのおすすめランキング!メリットや選び方も紹介

コンパクトカー中古のおすすめランキング

コンパクトカーは普通車の中で最もサイズが小さい車種で、一般的には5ナンバー枠のサイズの車を指します。
ただし正確な定義があるわけではなく、場合によっては7人乗りのCセグメントを含める場合も。

普通車に比べて価格もお手頃なので、運転初心者からファミリー層まで幅広い層に人気です。

とはいえ、新車で手に入れるにはそれなりの出費になってしまいます。

そこで今回は、様々な特徴別に中古コンパクトカーのおすすめをご紹介。

コンパクトカーを選ぶときに検討すべき項目も紹介するので、どう選んでいいかわからないという方も参考にしてください。

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ズバット画像引用元:ズバット車販売公式サイト

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もちろんコンパクトカーも種類豊富に扱っているので、ぜひチェックしてみてくださいね。

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中古コンパクトカーがオススメの人

中古コンパクトカーは少人数の家族で利用する場合におすすめ

中古のコンパクトカーがおすすめなのは、下記に当てはまる人です。

  • 初期費用や維持費を抑えたい
  • 運転しやすい車が欲しい
  • 乗り心地のよさはそこまで重視しない
  • 家族が少人数

コンパクトカーの魅力は、なんといっても価格が安いこと。
普通車と比べて初期費用や維持費が安い上、中古車であれば尚リーズナブルにできます。

乗り心地の良さという面では今一つかもしれませんが、小回りが利いて運転しやすいという利点も。

小ぶりな分大人数の家族には不向きですが、まだお子さんが小さい3人家族や夫婦2人暮らしの方にはぴったりです。
もちろん一人暮らしの方でも維持しやすいので、とりあえずの足としても最適な車種と言えます。

コンパクトカーといっても各メーカーから様々な種類が発売されているので、用途や好みに応じて選ぶといいでしょう。

コンパクトカーのメリットは?選ばれるワケ

コンパクトカーのメリットは安全性や小回りのしやすさなど

コンパクトカーは根強い人気を誇るカテゴリーですが、みんなに選ばれる理由はどこにあるのでしょうか?
以下でメリットとして挙げられることをまとめました。

  • 小回りが利く
  • 安全性が高い
  • ハイブリッド搭載車もリーズナブル
  • デザインが豊富

コンパクトカーは車体が小さい分、小回りが利いて運転しやすいのがメリット。
運転初心者狭い駐車場に止める必要がある方にも人気です。

コンパクトカーは軽自動車と比べて安全装備が手厚く、ボディの剛性も強いため安全面でもメリットが大きいでしょう。

さらに普通車と比べてハイブリッドを搭載しているグレードも買い求めやすい価格帯に設定されているのも魅力。

コンパクトカーは日本では需要が高いサイズということや外観に関しての制限が少ないため、各メーカーから様々なコンパクトカーのラインナップが提案されています。
きっとご自身やご家族が気に入る好みのコンパクトカーを見つけられるはずです。

コンパクトカーのデメリットは?不人気の理由

多くのメリットのあるコンパクトカーですが、デメリットも挙げておきます。

  • 空間に限りがある
  • 乗り心地はそれほど快適ではない

コンパクトカーは小ぶりなため、車内の空間はそれほど広いとは言えません。
身体の大きい方や荷物の多い方は、一度試乗してみて広さを体感してからの購入をオススメします。

またコストダウンのため、シートのつくりにはあまり期待できないのが正直なところ。
長距離のドライブなど、乗り心地を追求する方には不向きかもしれません。

ただし、買い物や送り迎えなど街乗りや普段使いには問題ないので安心してください。

不人気と呼ばれている車なら、コンパクトカー以外もコストダウンできる可能性が高いです。

気になる方は、以下の記事からおすすめの不人気車をチェックしてみてくださいね。

>>コスパ最強!不人気な中古車のおすすめ17選を一挙紹介!価格相場も解説

総合的なコスパを考えるなら軽自動車よりコンパクトカー

車を買った後の維持費も含めて考えても、軽自動車よりコンパクトカーの方がオススメです。
その理由は下記の通りです。

  • コンパクトカーの方か定員数が多い
  • コンパクトカーの方がパワーがある
  • コンパクトカーの方が安全性が優れている

確かに軽自動車の方が「自動車税」「重量税」「自賠責」などの維持費はかからないので一見してお得に思えてしまいます。

例えば単身での利用に限られている人や費用を可能な限り抑えたい人は軽自動車という選択肢もありです。

しかしそうでなければ定員数の多さやパワー、安全面から見てコンパクトカーの方が総合的にコスパがいいと言えるでしょう。

【特徴別】中古コンパクトカーTOP3

ここでは、中古コンパクトカーを下記の特徴別に3つずつ紹介します。

人気の高いコンパクトカー

No.1トヨタ【アクア】

トヨタアクア

画像引用元:トヨタ公式サイト

現行アクアの
中古平均相場
86.4万円

2011年にデビューしたアクアは、当時最も燃費の良いハイブリッド車として一躍トップセラーとなりました。
※グレードによって燃費は異なります。

エンジンやモーター、インバーターなどに低燃費を実現させるトヨタの技術が詰め込まれているため、運転に気を遣わなくてもエコな走りが実現可能です。

またハイブリッド車はラゲッジスペースの確保が難しいというのが通説でしたが、アクアはコンパクトながら広く感じる車内を実現しています。

衝突回避や踏み間違い防止機能なども標準装備しており、安全運転をサポートしてくれるのもポイントです。
(一部のグレードはメーカーオプションとなります。)

No.2日産【ノート】

日産ノート

画像引用元:日産公式サイト

2代目ノートの
中古平均相場
112.9万円

初代ノートは2005年にデビューし、2020年3月には3代目ノートが発売されています。

ノートはe-POWERと呼ばれる電動パワトレインを採用しているため、非常に燃費がいいのが特徴です。
※2代目のマイナーチェンジでのe-POWER採用をきっかけに人気が再燃

しかも安全な運転をサポートする運転支援技術は、2代目以降すべてのグレードに標準装備されています。
※ただしe-POWER Sを除く

最新モデルのほとんどは、国が安全な車として推奨する「サポカーSワイド」に指定されているので安心です。

No.3ホンダ【フィット】

ホンダフィット

画像引用元:ホンダ公式サイト

3代目フィットの
中古平均相場
97.4万円

2001年に初代が発売されたフィットは、燃費がいいだけでなくエンジンパワーにも定評があります。

現在は4代目が発売されており、コンパクトカーとして不動の人気を確立しています。

センタータンクレイアウトという独自の技術で、後部座席が広々と感じられるのも特徴。

車内は高さがあり圧迫感を感じたないため、家族でのお出かけにも最適です。

車内が広いコンパクトカー

No.1トヨタ【ルーミー】

トヨタルーミー

画像引用元:トヨタ公式サイト

現行ルーミーの
中古平均相場
147.7万円

ルーミーはトヨタが2016年に発売したリッターコンパクトカーで、「ダイハツトール」や「スバル・ジャスティ」とは姉妹車にあたります。
※「トヨタタンク」も姉妹車の一つでしたが、2020年9月にルーミーに1本化されました。

ハイトワゴンで車高が高いので、ドライバーが高い視点で運転できて快適性が高いのが魅力です。

広々とした荷室容積があり、フルフラットにして車中泊も可能なのでアウトドアにもオススメ。

シートごとに最大240㎜まで前後に動かすことができ、用途に合わせてシートのバリエーションを色々変えられるのもポイントです。

No.2ダイハツ【トール】

ダイハツトール

画像引用元:ダイハツ公式サイト

現行トールの
中古平均相場
152.9万円

2016年にダイハツから登場したトールは、リッターコンパクトカーの先駆的存在。
トヨタやスバルにもOEM供給され、新ジャンルの開拓に成功した車と言えます。

トールの最大の特徴は、なんといっても全高1,735㎜と大人の背丈ほども高さがあることでしょう。
軽自動車では困難な後部座席へのウォークスルーもできて便利です。

オプションにはなりますが狭い場所でも安心なパノラマモニターも取り付け可能なので、軽自動車からコンパクトカーへの乗り換えにも最適でしょう。

No.3スズキ【ソリオ】

スズキソリオ

画像引用元:スズキ公式サイト

3代目ソリオの
中古平均相場
146.3万円

1997年発売のワゴンRワイドを前身としたソリオは、2005年にデビューしました。

ソリオはボディ剛性や軽量化などの改良によって、走行安定性エンジン性能が非常に優れています。

全高が1745㎜と高く広々としているので、後席をたたむと例えば自転車などの大きな荷物も積みやすいです。

車高が高く初心者でも運転しやすい半面、タワーパーキング等の利用ができないケースもあるので注意しましょう。

50万円以下で買える狙い目コンパクトカー

No.1スズキ【スイフト】

スズキスイフト

画像引用元:スズキ公式サイト

2代目スイフトの
中古平均相場
28.8万円

現在4代目のスズキスイフトは、車両重量が1トン以下と軽量なのが特徴のコンパクトカーです。

ガソリン車・マイルドハイブリッド車・ハイブリッド車の3つから選択できますが、価格が一番安いのはやはりガソリン車。

スイフトはスポーティーな要素も魅力の一つで、走りやインテリアのディテールなどもこだわっているので要チェックです。

安全面が気になる方は、オプションのセーフティパッケージがついているかどうかも判断基準にしてみると良いでしょう。

No.2日産【マーチ】

日産マーチ

画像引用元:日産公式サイト

3代目マーチの
中古平均相場
19.6万円

マーチは1982年に発売されて以来、日産の売れ筋コンパクトカーとして有名ですよね。

3代目からフォルムが一気に丸みを持つかわいらしいデザインに進化し、カラーバリエーションの多さも話題になりました。

しかし内外装の質低下や安全装備の不完全性などが要因で、近年人気が停滞しています。

中古なら現行モデルでも50万円を切るお手頃な価格なので、価格面を優先するなら選択肢に入れてみましょう。

No.3スズキ【パレット(現スペーシア)】

スズキパレット

画像引用元:スズキ公式サイト

初代パレットの
中古平均相場
37.9万円

スペーシアの前進モデルであるパレットは、軽自動車ですがソリオなどのコンパクトカーと比較されることも多いのでここで紹介します。

パレットは2008年1月に誕生し、背が高く乗っていても軽自動車であることを感じさせない設計が特徴です。

軽自動車では珍しく後席のドアはスライド式を採用しているため実用性も兼ね備えています。

「一人でしか乗らない」「とにかく安く買いたい」という方はチェックしてみてください。

【ジャンル別】中古コンパクトカーTOP3

続いて、以下のジャンル別に中古コンパクトカーを紹介します。

外車でおすすめのコンパクトカー

No.1フォルクスワーゲン【ポロ】

フォルクスワーゲンポロ

画像引用元:カーセンサー

3代目ポロの
中古平均相場
76.2万円

フォルクスワーゲンのコンパクトカーであるポロは、狭い道にも適しているため日本でも人気があります。
日本で発売されたのは2代目からですが、現在は6代目とロングヒットを記録しています。

どこかスポーティーなデザインや実用性の高いインテリアも好印象です。

フォルクスワーゲンの車は世界トップレベルの安全技術が標準装備されている点も見逃せません。

比較的安価な輸入車としても知られており、中古ならさらに手が届きやすいのでぜひ検討してみてください。

No.2メルセデス・ベンツ【Aクラス】

メルセデス・ベンツ Aクラス

画像引用元:カーセンサー

3代目Aクラスの
中古平均相場
166.4万円

憧れのベンツの中でも最安値で、手が届きやすいAクラスは狙い目のコンパクトカーです。

外観はもちろん内装にも洗練性や高級感を兼ね備えており、ハンドリングの安定感もあるため中古であっても満足できること間違いありません。

2018年に登場した現行モデルは、「ハイ、メルセデス」と呼びかけると操作できるインフォテイメントシステムも搭載し非常に先進的です。

中古の場合、リコール該当車に注意しましょう。
※2018年2月~2019年9月に輸入されたA180・A200d

No.3BMW【1シリーズ】

BMW1シリーズ

画像引用元:カーセンサー

2代目1シリーズの
中古平均相場
164.3万円

1シリーズはBMW車としての走りの楽しさを味わえるというコンセプトは残したまま、コンパクトにサイジングされた名車。

切れ目のヘッドライトやフロントマスクのキドニーグリルがシャープでかっこいい印象です。

運転席は低めに設定されているので、車高が高い車に乗っていた人は慣れるまでに時間がかかるかもしれません。

2019年に発売された新型モデルから駆動方式がFRからFFに変わり、室内をより広く使えるようになりました。

4WDのコンパクトカー

No.1マツダ【MAZDA2(デミオ)】

デミオ

画像引用元:カーセンサー

3代目デミオの
中古平均相場
30.1万円

デミオは1996年にマツダから発売されたコンパクトカーで、現行モデルは2020年にマツダ2に名称を変更しています。

デミオの4WDは雪の坂道でも空転を感じさせない優れた走行性能で安全性が高いのが魅力。
状態の悪い道やカーブでも臆することなくドライブを楽しめます。

さらに座り心地の良いシートなど内装へのこだわりも評価されており、運転席と助手席がゆったりとしたつくりなので2人での長距離ドライブにも最適です。

中古市場でも人気があり旧型にも根強いファンがいることからも、信頼できる名車と言えます。

No.2スズキ【イグニス】

スズキイグニス

画像引用元:カーセンサー

現行イグニスの
中古平均相場
115.5万円

イグニスは「スイフト」「ソリオ」に続くスズキのコンパクトカー。
最低地上高が180㎜と高めに設計されているため、悪路に強い車です。

4WDはビスカスカップリング式で、4WD独自の機能も豊富に用意されています。

例えば駆動力を逃がさない「グリップコントロール」や、速度安定機能である「ヒルディセント・コントロール」など。
※ヒルディセント・コントロールは、エンジンブレーキだけで減速が難しい急な坂道でも時速7㎞/hを保ってくれます。

ブレーキ操作に気を遣わずにドライブを楽しめるので、アウトドアがお好きな方にもおすすめです。

No.3トヨタ【ヴィッツ】

トヨタヴィッツ

画像引用元:カーセンサー

3代目ヴィッツの
中古平均相場
76.2万円

ヴィッツは、トヨタでアクアの次に売れているコンパクトカー。
ハイブリッドモデルもありますが、4WDを選べるのは1.3Lのガソリン車のみなので注意してください。

ヴィッツの4WDには次のような優れた性能があるため、実用性の面でも優秀な車と言えるでしょう。

  • 手動で2WDと切り替えが可能
  • 前輪が空回りする前に後輪が駆動
  • 4輪にエンジンブレーキがかかる

2WDとの切り替えは「アクティブコントロール4WD」と呼ばれる機能。
路面の状況に応じて駆動力の配分を調整してくれるので、車体の軽量化や燃費の節約につながります。

7人乗りで安いコンパクトカー(コンパクトミニバン)

前述した通りコンパクトカーには明確な定義はないものの、5ナンバーサイズのコンパクトなミニバン(コンパクトミニバン)も多くあります。

ここでは7人乗りのコンパクトミニバンやミニバンを紹介します。

No.1ホンダ【フリード】

ホンダフリード

画像引用元:カーセンサー

初代フリードの
中古平均相場
49.4万円

コンパクトなボディサイズでありながら、3列シートを採用しているホンダのフリード。

6人乗り7人乗りが用意されており、用途に応じて選び分けることができます。

6人乗りなら1列目から3列目まで自由に行き来できる設計なので、特に小さなお子さんがいるご家庭に向いているでしょう。

ガソリン車とハイブリッド車両方が用意されており、4WDも選択可能です。
※ライバル車のシエンタには4WDはありません

No.2トヨタ【シエンタ】

トヨタシエンタ

画像引用元:カーセンサー

初代シエンタの
中古平均相場
38.5万円

シエンタは、3列シートのコンパクトミニバンとして2003年にトヨタからデビューしています。

最大7人が乗車できるにも関わらず、最小回転半径は5.2mと運転しやすいのも人気のポイント。

シートを必要に応じて簡単にアレンジできるので、まとめ買いの日や荷物の多い方でも安心です。

遊び心をくすぐるツートンカラーを含め豊富なカラーバリエーションも魅力なので、家族みんなが喜ぶ色を探してみてはいかがでしょう。

No.3トヨタ【ノア】

トヨタノア

画像引用元:カーセンサー

2代目ノアの
中古平均相場
63.4万円

トヨタのノアは7人乗り8人乗り、またハイブリッド車を選択できるミニバンです。
ちなみにトヨタのヴォクシーやエスクァイアとは兄弟車種。

少し大きめなミニバンに感じますが、ノアも5ナンバーサイズのため実は車幅1,695mm~1,730mmのコンパクトさを備えています。

走行性能の高さや広い車内が特徴で、ファミリー層に人気が高く売れ行きも好調なシリーズです。

またガソリン車で16.0㎞/Lとサイズのわりに燃費が非常によく、ミニバンの中でも抜きんでています。

標準装備として紫外線約99%カットのサンシェードがついているのも魅力的です。

理想のコンパクトカーの見つけ方【おすすめサービスも紹介】

ここまで様々な切り口でコンパクトカーを紹介していきましたが、具体的に検討すべき項目をおさらいしてみましょう。

  • メーカー
  • カラー
  • 年式・走行距離などの状態
  • 価格
  • 燃費
  • 安全性能
  • 利用人数
  • 運転の快適さ
  • 用途
  • ハイブリッドorガソリン
  • ドアの開閉方法
  • 新車or中古車

まずは、メーカーやカラーなどを決めて選択肢を絞っていくのも手。

価格や燃費の良さ、用途も重要な決め手となり得ます。

さらにガソリンかハイブリッドかでも大きく価格が異なるため、慎重に吟味しましょう。

▼中古車・新車どちらのコンパクトカーを購入するかでお悩みの方は、以下の記事も参考にしてみてください。
>>新車と中古車はどっちがお得?メリット・デメリットと気になる8項目を徹底比較

【コンパクトカーも多数取り扱いあり◎】ズバット車販売がおすすめ

ズバット画像引用元:ズバット車販売公式サイト

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▼ズバット車販売の評判については、以下の記事で詳しくご紹介しています。
>>ズバット車販売の口コミ・評判は?メリット・デメリット形式で解説

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カーセンサー画像引用元:カーセンサー公式サイト

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